アジアで出会う、魅力あるワイン
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アルゼンチン、メンドーサのルハン・デ・クージョは、同国最高水準のマルベックを生む地として知られています。アルゼンチン初の原産地呼称統制(DOC)に認定された産地で、アンデス山脈の麓、標高900〜1,100メートルにブドウ畑が広がります。暖かく日差しの豊かな日中、涼しい夜、沖積土壌が、凝縮した豊かな果実味、絹のようなタンニン、際立つ上品さを備えたワインを育みます。そのマルベックは世界の指標となっています。
1種類のワイン
メンドーサ · ルハン・デ・クージョ
100% マルベック
豊かな赤い果実味と生き生きとした酸味。明るく躍動するマルベックのロゼ。